価値を生む一つの資産太陽光発電

再生可能エネルギーである太陽光発電は今後、
私達の暮らしをより良いものにしていく資産だとイルビスは考えます。
光を浴びて未来を見据えながら静かに、
ご自宅や企業様に還元し続ける存在です。

なぜ、今「太陽光発電」なのか

  • 電気代が高騰しているから

    電気代上昇の背景にはエネルギー輸入に頼る日本の問題。そして太陽光を含めた水力や風力等の、再生可能エネルギー普及のための国民負担が影響しています。これらは電気代明細書での『燃料費調整』と『再エネ発電賦課金』として記載されてます。今後も値上がりが続く予想で大いに家計へ響くと予想されます。

  • 環境への配慮の意識が高まっているから

    日本を含めた世界120ヶ国以上の国と地域が温室効果ガス排出ゼロを目指しており、企業は脱炭素化への取り組みをより一層加速させております。SDGs貢献・CRS対策の一つとして、多くの企業様が太陽光発電の導入を加速させております。また少しでも環境に配慮出来ればとの思いで年々、個人様でもご検討依頼が増えている状況です。

  • 資産価値が上がり続ける可能性があるから

    電気代高騰により太陽光パネルを導入することで、作った電気を自ら使う自家消費の時代へ突入しました。長く使える太陽光パネルはあなたのライフスタイル・電力事情次第では、今まで以上に資産価値が上がり続ける可能性があります。このまま払い捨て続ける電気代を抑えて、浮いた分を自分や周りの人に是非貢献してみませんか?

太陽光発電の歴史

太陽光発電は制度の施行と各メーカーの技術向上に伴い、今も普及し続けています。

  • 1993年

    太陽光発電販売開始

    日本で初めて住宅用の太陽光発電が販売開始されました。

  • 2009年

    固定価格買取制度(FIT制度)

    電力会社は再エネ導入者から電気を高く買い、その差額を広く薄く電気代に上乗せする制度。
    余剰売電は10年、全量売電は20年の固定買取になります。

  • 2022年

    F I P制度 (Feed-In-Premium)

    売電収入が月ごとに変動。再エネ導入者は1日の中で電気を多く使う時間帯に売電すれば、高い金額で収入を増やせられます。

イルビスだから実現できる種類と価格

各種、太陽光発電メーカーブランドを取り扱っております。

DMM.make.solar 長州産業 Q Cells LONGi 京セラ Canadian Solar GET-Supreme Ⅱ

Q.パネルなんて10年ぐらいで
使えなくなるから
元が取れないでしょ?

A.ご安心ください!

10年以上前はあり得た話ですが 、ここ10年で大幅に技術向上しました。
各パネルメーカーの努力により十分長く使用できます。パネル一枚あたりの発電量と発電効率も上がっております。
また各メーカーの長期&各種保証もありますのでご安心ください。

無料料金シミュレーションのご案内

太陽光発電ご検討されている方も、太陽光発電にご興味がある方も弊社では必ず無料の発電シミュレーションをさせて頂きます。
これまでのご自宅の光熱費をもとに、屋根の寸法とタイトな日射計数・角度等を踏まえて計測。
具体的な今後の試算が可能。メーカー別に様々なご提案が可能です。
予約制ですのでまずはお気軽にご連絡下さい!