自家消費時代の必需品蓄電池
電気は作って貯めて使うのが当たり前な時代へ。
豊富な知識と経験を持つ専門スタッフが親身に対応し、
ご家庭にあったベストな蓄電池をイルビスはご提案します。
EV車にも対応したハイブリッド蓄電池もあります。
今や太陽光発電と蓄電池はセットが主流になっております。
各行政も蓄電池に補助金を出すなど今後より一層、蓄電池の重要性と普及が見込まれます。
なぜ、今「蓄電池」なのか
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FIT制度(固定価格買取制度)による経済的メリット
2009年にスタートしたこの制度は毎年、電力会社が一定の価格と期間を設けて、電気を買い取ることを国が約束したものです。
一般住宅では太陽光発電を導入して10年間は保証されますが、それ以降は大幅に売電単価が下がります。今後は作って余った電気を売るより、電気を貯めて使う方が経済的メリットが得られやすいのです。これは電気代の高騰が大きく関わっています。 -
電気代が高騰しているから
日本は、電気をつくるための資源の多くを海外からの輸入に頼っています。そのため、ウクライナ情勢などの影響を受けて電気代が高騰し続けています。昼間に発電して余った電気を蓄電池に貯め、夜間はその電気を使うことで、電力会社から購入する電気を大幅に減らすことができます。結果として「電気代の削減」と「自家消費」の両方を実現でき、今後は蓄電池の導入が電気代削減の大きなカギとなっていきます。
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停電対策
世界的な地球温暖化による気候変動で台風・ゲリラ雷雨など国内でも増加。それによる飛来物・倒木・電柱倒壊等の復旧を待たされる可能性があります。ご自宅で電気を必要としている高齢者や在宅療養者、在宅ワーク・お子様がいるご家庭、そのほか日常で使う冷蔵庫や冷暖房・携帯充電が使えない等あらゆる影響にたいして蓄電池がご家庭のお役に立ちます。
住宅用蓄電池の今後
国内における住宅用蓄電池の出荷台数は年々上昇しております。今後もその需要は増加傾向の予想です。その背景には各メーカーの技術向上や大量生産による製造コスト低下があげられます。しかしながら世界的な半導体不足・リチウムイオン電池の不足・原材料(銅・鉄・アルミ等)の高騰で、住宅用蓄電池は2023年は値上がりが予想されます。
Q.それなら2~3年、
もしくは10年ぐらい経ったら
安くなってると思うから、
その時に考えてみるよ!
A.残念ながらこの先、値下がりする確証はありません。
ですが今現在導入した場合と数年先に導入した際の、経済的メリット・デメリットを無料シミュレーションにて把握することは可能です。
後々、損をしないためにも知ってみる第一歩をイルビスと共に踏み出してみましょう!
イルビスは選定にこだわります
~お客様に合う蓄電池を~
各種、太陽光発電メーカーブランドを取り扱っております。
既設されている太陽光発電の発電量・余剰電力量・お客様のライフスタイルをお聞きしながら、
太陽光発電とバランスの良い蓄電池の選定をさせていただいております。
担当スタッフによる定期点検も無料で行います。
販売から工事、設置後の継続的なアフターフォローまで一括管理。
面倒な補助金の手続き申請もすべて行います。
設置して終わりではなく、長くお付き合いさせていただくのがイルビスです。
無料料金シミュレーションのご案内
太陽光発電ご検討されている方も、太陽光発電にご興味がある方も弊社では必ず無料の発電シミュレーションをさせて頂きます。
これまでのご自宅の光熱費をもとに、屋根の寸法とタイトな日射計数・角度等を踏まえて計測。
具体的な今後の試算が可能。メーカー別に様々なご提案が可能です。
予約制ですのでまずはお気軽にご連絡下さい!
無料シミュレーションでわかること
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01
発電容量診断
毎月のご自宅の太陽光発電がどれだけ、発電されているかを専門スタッフが見させて頂きます。その場で分かりやすくご説明致します!
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02
蓄電池選定
発電容量に応じてイルビスで扱う幅広いメーカーと容量の蓄電池を選定。もしご希望のメーカー等あればお申し出ください。
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03
経済的メリット
仮に選定した蓄電池を導入した際の経済的メリットをしっかりと数字でお出しします。毎月の光熱費明細書がありますと、より具体的な数字をお見せ出来ます。
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04
電力事情
毎月支払っている電気明細書の見方や、過去から現在までの日本の電力事情やカラクリをお教えします。
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05
環境事情
普段の生活ではあまり意識しませんが、地球温暖化の要因である二酸化炭素の排出に関する雑学を楽しく解説します。
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06
お見積り
選定した蓄電池ならびに、部材費や工事費諸々含めたお見積りを算出。
イルビスだから出来る価格を是非ご参考ください!